風俗の心得

遊びから得られるものは、いろいろあり風俗も、またその一つかと。

その遊びで、いろいろ思ったこと又、考えさせられることを好き勝手に言ってみるのが、この「風俗を勝手に考察」。

あくまで個人的な思い込みも含みますので、
気分を害する方がいましたらお許しください。

風俗に行く理由

風俗嬢
自分の場合を考えてみる。

・性欲を満たす為
・精神的な安らぎを求めて
・新たな快楽を求めて
・ただ何となく
・暇だから

。。。。そんな感じです。

しかし、どうせ行くなら、楽しみましょう。

楽しむためには店、相手の女の子選びも
大切ですが、「客」側の姿勢、態度も
大切となるわけで。。。

いくら「客」だからといって、横柄な態度やルール違反を犯そうとする人は、イタイ人という目で見られます。嬢たちと、いい感じでプレイを楽しみたいものです。

そのため、こちらの心構えとして
風俗はキャバクラとは違うんですね。

口説いたり店外デートを望むことは筋違い。
あくまで店内だけ、恋人気分を味わう空間
という認識でエッチを楽しむだけ。

彼女たちにとって、「ただのお客さま」です。

どんなに、いい感じでも、
「とても、いいお客さま」、つまり
上客というわけです。

悲しいかな現実。。。

夢がない?

いや、これはあくまで常識ということだけで、
ただ、言えることは彼女たちも、また、
ただの一人の女性にかわりありません。

そう、だから自分がされたら嫌な事は、
彼女たちも当然、嫌なわけです。

そう考えると、おのずとこちらの「客」としての姿勢が見えてくるはず。
客として最低限のマナーを持ちルールを守りさえすれば気持ちよく遊べるし、

さらに、思ってもいなかった良いこと?
だって起こるわけです。

まぁ、それは実録!風俗体験記で。