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風俗体験回遊記STEP37

逆援する人妻は存在した!

アダルトサイトを運営しているうちに、いくつものメールアドレスを
持った為か、毎日毎日、迷惑メールが送られてきます。

よくあるのが、女性からの逆援助交際を謳い文句としているところ。
実際、こんなもので集客できるものなのでしょうか?

迷惑上等!無料媒体での広告活動しか出来ないとこなんて、
逆に、 「まともな出会い系サイトを運営してませんよ」 っと、
PRしてるようにしか思えないのですが。

しかし、このような行為が、一向に無くならないということは
それなりに成果が挙がっているということか。

恐ろしいな 『逆援』 という言葉。

お金持ちマダムとHし、性欲と懐が満たされる。
ある種、若気の至りでの男の夢といえるのかもしれませんね。
その為、こんなデタラメな運用でも、いまだ一向に無くならないのでしょう。

さらにですね、この世の中に、
そんなおいしい話が実際に

ある から、更にたちが悪い。アカシでさえも

あれはまだ、アカシが今より”強く若い体”を持ち合わせてた頃。
とある出会い系(当然、迷惑メールを送ってくる悪徳出会い系ではない)
で知り合った年上の人妻がおりました。

いつのまにやら電話で話す中となり、そのうち年齢や住んでいる地域など、
お互いの素性なんか話しだすわけです。

アカシは、当然Hが目的。
その為には、まずは実際に会うことが第一関門じゃないですか。
それを突破すべく、ある程度、 『容姿がいいんじゃないの?』 と
思わせる発言を会話の中にくりだす作戦を実行。
今現在、複数の女の子と遊んだりしていて、結構モテるだの。

するとですね、アカシに興味をもってくれたのか、その人妻も、
出会い系で何人もの男性と知り会ってきたなど、
会うことにさほど抵抗がないような含み発言をしてくるわけです。

しかしですよ、その中に、

リッチな人妻

やたら、お金を持ってるアピールをしてくるではないですか。

なんでも美容院に勤めており、ある程度、自由なお金があるという。
この前も、出会い系で知りあった大学生が海外へ
卒業旅行に行くので、おこづかいをあげたとか。

俺もくれ

さすがに口には出してないけど。。。

なんか俺も、おこづかい貰えそう

そんなことを頭の隅におき、
この人妻と実際、会うことになったのでした。


そして後日、会う約束をした場所へ車で向かうアカシ。
待ち合わせの時間は、夕方6:00頃。
場所は、某ホームセンターの駐車場。
その場所へついたらアカシが電話で連絡を入れることになっていた。

車で40分ほど走らせ目的の場所に到着すると
周りには、人影も駐車している車さえ見当たらない。
ホームセンターといっても、そこは田舎。
人妻が、その場所を指定してきたことに納得できた。

建物から離れた場所に、アカシの車を一台だけぽつんと止め、
さっそく、その人妻に電話を掛ることに。

「いま、着いたよ」

「あっホント。今からいくね」

それから、10分程たってからだろうか、人妻が現れた。


「アカシさんですか?」

「あっ、どうも」

その人妻を見て、アカシのもった第一印象は、

なかなかいい感じ♪
よしっ、Hしよ。そしてお小遣いも。ふふふ。
こんなふざけた、考えを。

適当に挨拶をかわした後、その人妻を車の助手席へ乗せ、
いろいろな会話をしだしたのですが、その人妻、
会話中にチラッとこちらを見るだけで、顔はほぼ前を向いてばかり。

照れておるわ

そして、会話中に一言、

「なんか、モテルっていうのが分かるわ」

ほんとかいな? そう思いながらも、
とりあえずは、気に入ってもらえたようで、一安心。

そこで、顔は分かっていながら、
とりあえず車の中で乳繰り合う為、作戦決行!

「顔、よく見せて」

「なんか恥ずかしい」

戸惑いながらこちらを見る人妻。

見つめ合うこと数秒。。。


照れながらも目が潤んでいる魅惑の表情を浮かべる人妻。

いけるっ!

そのままキスへと。そして片手は服のうえから乳をモミモミ。
お互い照れながらも、とりあえず。ということで、
服をめくり片方のブラをずらして、



ピンたち乳首に吸い付いとおきました。

まぁ、ここまできたら、そのままホテルへ。と思いきや、
なんでも、今日はどうしても家を空けれないという。
ガッカリ感をあらわにするアカシに、

「私だって、抱いて欲しいよっ」

Hやな〜。
しかし、その日は仕方なしに、そのまま別れ、
後日、再び会おうということになりました。

それからも頻繁に電話で、やり取りを行い、
お互い、会える日を伺ってたわけなんですが。。。

その期間がですね、一ヶ月ほどあったわけです。

しかしですよ、一ヶ月もあれば、状況が変わる。

アカシに


彼女、できた。。。

当然、そんなこと、いちいち人妻には話してはいませんでした。


そんなある日、休日の昼間をアカシの部屋で
その出来たばかりの彼女と過ごしていると、
人妻から電話がかかってきた。

ぎこちなく話すアカシに、横から疑惑の目を向けてくる彼女。

なんか、まずいな。

電話をしながら、彼女のそばを離れるものの、
そのまま付いてきやがる。

ううっ。ど、どうしよ。

動揺しているアカシの様子を察し、
その目が、疑惑の目から変化。 完全に睨んどる。

や、やばい。ううっ

この状況を打破しなければ。。

人妻とのHなんか、もうどうでもいいけど
お小遣いは欲しいし。

し、しかし。。。ううっ

ど、どうする。

や、やばい。

ううっ。。



こ・・・

こんなに・・・

こんなに

悲しいのなら

苦しいのなら




・・・・・・・・・・・・・












「今、彼女といるから」

プチッ!ツーツーツー

その電話を横暴に切ってしまった。


その結果、人妻との電話でのやりとりは終了。
二度と電話がくることもなく、かけることなく。

当然、お小遣いをもらうこともなく。。。

いま思えば、少しもったいなかったかな。
でも、それでよかったのだろう。

彼女と、もめるのも嫌だったし、
あの後、人妻と関係をもっていたら、
彼女と付き合いながらということになる。

うん。それはいかん。

愛ゆえに





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