風俗で勝手に挿入される。。。あぁ哀戦士 後編

マット型ヘルスにハマり、
頻繁に通うようになる。

その時に出会った色気ムンムンの
22歳のお姉さん風俗嬢との体験談。

前編からの続きです。

風俗で勝手に挿入される。。。あぁ哀戦士 前編
風俗デビューをファッションヘルスで飾った後、 そこには風俗にハマる男が一人。 今思えば、よっぽど初めての女の子が、 良かったということだったのでしょう。 当時、バイト代は、ほぼパチンコに。 勝ったら風俗。そんな...

 

部屋に入り、他愛もない話をした後、
服を脱ぎ、いつものローションプレイへ。

 

まずは、シャワーで洗ってもらい
スケベ椅子に座ってからの洗体プレイ。

 

スケベ椅子での洗体プレイ

 

けっこう、これが気持ちいい。。。

そんなスケベ椅子でのプレイが終わると、
次は、いよいよローションマットプレイ。

 

マットサービスは、まずはうつ伏せから。
それが定石。

うつ伏せの状態で、女の子が重なり、
舌とオッパイで背中を愛撫してくれます。

もう、これでチンコビンビンになりますわね。

そんな状態になった後、いよいよ、
仰向けになって、本格的なマットプレイです。

 

今度は仰向け状態で、
さきほどのプレイにフェラも加え、さらに
いろんなところを絡めての、お互いローションまみれになってのヌルヌルプレイ。

これが、とんでもなく気持ちいい為、
感じすぎて体力消耗。もうヘロヘロ。

 

女の子はもっと、しんどいでしょうが。

 

そんなローションプレイがひと段落したら、
この女の子、仰向けの状態の俺にまたがり、
チンコを両手でさそりながら見下ろし、呟いたのです。

 

「いい形、しているね」

「えっ、そっ、そう?」

「まだ使ったこと、ないけどね」

「うそー!ほんとにー?」

 

と、かなりびっくりした様子。

で、そのままプレイは進行していったのですが、
彼女が騎乗位になり素またを始めたのですが、なにか様子がおかしい。

 

「んっ・・・・うっ・・・」

 

なにか、小さくアエギ声をあげ、
苦痛?の表情を浮かべている。

ん!?

自分のアソコは何か暖かくかんじるのだが。。。
不思議に思い彼女の顔を見上げると、

 

マット上の騎乗位セックス

 

目をとじ、何か気持ちよさそう。
目がひらき見詰め合った、その瞬間、
彼女が口にした発した言葉、

 

「わかる?はいってるよ」

 

えーっ!!

 

そう彼女、入れちゃってます!
勝手に。。。当然、生です。

しばし呆然とするアカシをほっといて、
彼女は腰を振り始め、喘ぎ声を出し始めた。

しばらくすると体制もくずれ、
前にたおれて抱き合う格好。

こうなったら、下から
突き上げてみたりしてやりました。

ですが全然、入ってる感触がありません。
自分のムスコが原因か?いやっ、
たぶんローションのためでしょう。

 

こんなもんかい?SEXって。

 

そして、しばらくすると彼女の動きがとまり、
ゆっくり体勢を変え、何もなかったように
フェラチオをしだしてお口でフィニッシュ!

そのあと淡々と後処理を始める彼女。

 

いっぽう、こちらは、
少し、茫然のまま。。。

「これで男になってしまったよ」

そう、口にするのが精いっぱい。
すると彼女が、

 

「いいじゃん!女の子と違って、
なにか失うわけじゃないんだし」

 

そりゃ、そうだけど、あんた、
なに勝手に入れてんだよ。。。。

なにか釈然としないまま、店を後にした。
その帰り道、なにか嬉しいような、
そして悲しいような不思議な感覚。

自分が経験したというより
経験させられた感が強かったからでしょう。

 

クソッ!こうなったら、もう一度、
あの女の子に付いてもらおう。

そして今度は、俺が上になって、
腰を振ってやる。

そんな思いで後日、同じ店を訪れ、
写真でその嬢を指名してみました。

(いわゆるフリー入店です。このとき電話して
予約指名する遊び方してませんでした)

この時は、ほんとドキドキしたな。
綺麗な女性とSEXできる興奮と、
また、やらしてくれるのだろうかとの不安で。

 

そして彼女と顔を合わせることに。
その瞬間、特に反応なし。

そのまま部屋に連れていかれ
彼女が口を開いた。

 

「この店、初めて?」

 

なっ、
俺のこと憶えていないのね。。。

 

 

あぁ、哀戦士

 

あー哀戦士(涙)

 

俺の童貞を返せ!

 

そのあとは結局、彼女には
先日の挿入事件は言い出せず、
普通にマットプレイして終わったのでした。

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