風俗であった旨い話

何事でもちょっとしたラッキー
と思う出来事があるわけで。

 

風俗でも、そんな風に思えた出来事をここで一つ。

って書くと勝手に挿入された、

 

風俗で勝手に挿入される。。。あぁ哀戦士 後編
マット型ヘルスにハマり、 頻繁に通うようになる。 その時に出会った色気ムンムンの 22歳のお姉さん風俗嬢との体験談。 前編からの続きです。 部屋に入り、他愛もない話をした後、 服を脱ぎ、いつものローシ...

 

そんな、本番出来た!関連と
思われるかもしれませんが、
今回は、その類ではありません。

風俗でホントにあった旨い話として、
それは、あるキャンパスパブの出来事です。

 

キャンパブ店内

 

大型連休のある日、昼真っから、
何度か入った事があるキャンパブに入店したところ、

連れ風俗だろう若者達、5、6名が、
待合い室のイスに座り、前で順番待ちをしていました。

当然、その末尾に座ります。

若者たちは、楽しそうに写真やコースを
相談しながら順次、決めていってます。

店員はその若者たちの対応で、
ドタバタ動き回って大変そう。

 

若者達が、ひと通り女の子を選び終わると、
やっとこさ、自分の番。

アルバム写真を店員から渡され、
写真を吟味してる中、先客の若者達が
順番に料金を店員に払っていってます。

そんな中、自分も相手をしてもらう
女の子を決め、店員に告げます。

そうこうしてるうちに若者達が
呼ばれていき順次、待合い室から姿を消していく。

そして、自分も番号を呼ばれ、
写真指名した女の子に手を取られながら、
プレイルームに連れていかれたのでした。

 

 

それからどうした?

 

プレイが終わり、女の子に
出口まで見送られるわけですが、
気分的になにか気持ちが悪い。

っていうか妙にドキドキしてました。
ある疑念が頭の中にあったからです。

店の外にでて財布の中身を確認してみると、

 

やっぱりな。。。俺、

 

 

料金払ってね~

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