僕の彼女は風俗嬢 ~風俗嬢と付き合った日々~

かなり、おバカなタイトルだな、これ。。。

店外デートを重ね、とうとう風俗嬢、
(ヘルス)と付き合うようになったわけです。

 

風俗嬢と店外デートへ その2 結果、お客でなくなった
さて、前回の続きです。 あいかわらず、姿を現さない本指名嬢。 しばらく車の中で待っていると、 一台のタクシーが前方に到着。 タクシー車内に目を向けると、 間違いありません。 確かに彼女が乗っております...

 

付き合うようになり、日々感じる、

価値観などの違い。

そんなもの誰と付き合ってもあるものの、
やはり今までの相手とは、ちょっと度合いが違う。

まずは金銭感覚、生活レベルの違い。
なんせ彼女は、高級マンション住まい。

大きな部屋に数匹のペットを飼い、
同じ職場やキャバ嬢の友人らとの
交際費が、傍で見ていて半端ない。。。

その中に入っての立ち振る舞い。
それにはほんと戸惑ったものです。

 

次に、お互いの生活時間帯。

サラリーマンと風俗嬢ですから当然です。
彼女が仕事を終え、帰宅するのは深夜1:00頃。
一方こちらは、そんな時間は就寝時間なわけです。

しかし、彼女は仕事が終わると、
毎夜のごとく電話を掛けてきてました。
殆どの日、こちらは夢の中。

しかし、それが迷惑か?といえば、
そんな事、全然ありませんでした。

おそらく電話を掛けてくるのは、
仕事からの解放感からでしょう。

そんな気持ちを察すると
嬉しく思ったりしてたものです。

誰でも、誰かに必要とされている、
そう、実感できたら嬉しいものです。

 

それに彼女。。。
付き合い始めて、すぐに店を
移籍したんです。知らないところに。

又、休みを土日にし、サラリーマンの
自分に合わせてくれたんですよね。

これら彼女の行動は、一緒に過ごせる時間を
出来るだけ作ろうとしてくれたことも、
当然あったとは思いますが、おそらく。。。

私が、あまり風俗というものを
意識しないよう、彼女なりの配慮も
あったんではないかと思います。

結果、生活時間帯の違いを、
それほど感じなくなっていきました。

が、どうしても起きます。

 

風俗という仕事が原因の喧嘩



これが、付き合い始めたころ
やたらと本当に多かったです。

仕事の愚痴やお客の話など、
店での出来事を話す彼女と、
そんな話は、聞きたくない俺。

それでよく喧嘩したな~

身近にいる人に、普段言えない事を
聞いて欲しいという気持ちは、よく解るのですが、

それをどうしても受け付けない自分がいました。

 

そんな感じなので付き合っている期間、
風俗に行くこともありませんでした。
友人達との付き合いで行っても、オッパイパブまで。

結局、いろいろあり、彼女との付き合いも
残念ながら3年ほどで終焉を迎えます。

 

えっ!
別れた後?

ええ、想像どおり、開催しました。

やけくそで。。。。

自費、

 

女体祭り!

 

 

女体祭りの風俗いきまくり

 

わっしょーい!! 

風俗、解禁です。

 

まるで引退と復帰を繰り返す、
プロレスラーのような、俺の風俗ライフ。
再びマット上に帰ってくるのでした。

違うマットにですが。。。

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