キャンパブのNo.1風俗嬢

風俗嬢の彼女と別れた後、
しばらくして、再びの風俗通い。

とりあえず、本指名して
遊べる女の子がいないかと
フリー入店を繰り返していました。

 

そんなある日、いつもの如く
ファッションヘルスにフリーで入店。

女の子と、そのプレイ内容に
満足できなかった為、ちょうど
帰り道にあるキャンパブに寄った時のことです。

たしか、日曜日のPM11:00は、
回っていたでしょう。

明日、仕事にもかかわわず、
こんなところにいる。。。

 

まさに”風俗ジャンキー”。

 

バカだ この人

 

 

入店すると、妙に静まりかえってます。

この店、かなりの人気店で、
いつもなら待合室に、数人の先客が
必ずと言っていい程、待っていたのに。

 

当たり前か。。。日曜日の、
こんな閉店まぎわだもんな。

 

店員の案内を受け、待合い室のイスに
腰をおろすと、目に入ってくるのは、

壁に飾られている、お店の
指名TOP5の女の子の写真。

 

さすがに可愛い子ばかりだわ。

 

しばらくして店員が、アルバム写真を
持ってきてくれたのですが、かなり多目。

とっても!ラッキーマン

その写真をに目を通していくと、

んっ?この子

壁に目を向けると。。。

間違いありません。
来店すると、必ず1位か2位の
位置にいる人気の女の子です。

この時は、見事№1の座に返り咲いていました。

フリーで入店して、店の№1の女の子を
選べることなんて滅多にありません。

どんなもんかい?

常に指名№1、2の位置に定着している、その女の子。

その人気の秘密を探るべく、
彼女を選んでみたのです。

 

彼女は、雑誌への露出が非常に多く、
常にこの店の広告に顔をだしていました。

まず、これが指名の多さに繋がっていた
一つの要因だったのでしょう。

 

実際、対面すると写真どおり
制服がとても似合う、ちょっと小ぶりな女の子。

そんな彼女に手をとられ、
プレイする場所に案内されます。

 

まずは、ソファーに座り、
飲み物をのみながら会話するのですが、

話をしているうちに、だんだんと
彼女の可愛さが増していく気が。。。

 

楽しそうに話す、その豊かな表情と
何気ない心使いのためでしょう。

プレイの方も、そんな感じでした。
彼女の下着をとり、キスをしながら
オッパイとクリトリスを、指で愛撫。

彼女のマ○コが濡れてきた頃合で
指を挿入し、かわいい乳首に吸い付きます。

すると、彼女。。。。

 

「下も舐めていいよっ!」

 

クンニの許可、ありがとうございます!

 

でもね、キャンパブでは、
それは避けていた行動であり、
出来れば遠慮させて頂きたかったのですが。。。

これは、彼女のサービス精神の
表れだったんでしょうね。

そう言われれば何故か、
舐めなければならないような
変な義務感が生まれ、

少しだけ舐めときました。
下の毛のお手入れは、お見事!!

 

その、申し訳なさそうな舌使いで察したのか、
すぐに攻守交替となりフェラで、果てることに。

キャンパブでのフェラチオは、

 

個室ではない
お互い全裸じゃない
体勢の制限がある

 

ということから単調になりがちです。
ですので、フェラのテクを味わう、
ということではなく、可愛い子に舐められているという、

その行為自体に興奮するのが正解。

なにが?

そして退店に

フェラで抜いてもらい、退店の時間に。
名刺にメッセージを書き込んで渡されます。

 

「ハイ!これっ。今度、来るときは
電話して来てね!」

 

さすがに、しっかりしてるわ。。。。

 

店の出口まで手をつなぎ、
会話をしながら向かうわけですが、

 

「さすがに、この時間、誰もいないね~」

 

「今日、日曜日だしね!普段じゃ、
今日みたいに付けないから電話してから来てね!」

 

そんな会話しながら、出口のドアに到着。
ドアを開けようと手をかけた瞬間。。。

 

「じゃあ、またねっ!電話してね~」

 

ちょっとしつこいな

後ろを振り返ると、満面な笑みで
見送ってくれる彼女。。。。

 

でもね。。。。お願いだから、

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな目で俺を見ないでっ!!

 

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